織田一磨/木版画/創作版画/販売/買取/鑑定/ぎゃらりーおおの/愛知県名古屋市

織田一磨
(oda kazuma)
織田一磨(1882〜1956年)東京都出身。木版画の創作版画家の多い中で主に自摺りの石版画を得意とする。技法は異端であるが、創作版画の中でも極めて重要な位置にある作家の一人。1918年に日本創作版画協会、1930年に洋風版画協会を設立する。大正末期頃、10点前後の新版画を制作。近年ではこれらの作品も評価は高くなっている。創作版画と新版画はよく対比されているが同時代の版画の流れとしてシンクロしている部分もある。
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織田一磨
裸女 昭和7年
鉛筆サイン 限定20
摺り・極良 保存・良  53cm×38cm
※小シミ
商談中
※茶色摺?



織田一磨
初夏(名古屋風景) 大正7年
鉛筆サイン 限定9
摺り・極良 保存・極良  29cm×23cm
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