梅原龍三郎/木版画/創作版画/販売/買取/鑑定/ぎゃらりーおおの/愛知県名古屋市

梅原龍三郎
(umehara ryuzaburo)
梅原龍三郎(1888〜1986)京都府出身。浅井忠に師事。1908年渡仏、1914年二科会創立に携わる。1935年、帝国美術院会員。1944年東京美術学校教授。1952年文化勲章受賞するなど長くの間洋画の重鎮として君臨する。一方で安井曾太郎等と求龍堂にて木版画を制作する。今では当然としてある大家の版画作品という分野の先駆けでもあるこれらの作品は「版画」という言葉イコール観賞用絵画として良しあし問わず結果的に一般的に定着させた。
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梅原龍三郎
脱衣婦 昭和5年
摺り・優良 保存・良 約46p×31p
小シミ
商談中
※求龍堂版 限定70 元タトウ付き




梅原龍三郎
裸婦 昭和期
摺り・良 保存・優良  マット内寸約42p×28p
50,000円
※木版画



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